アイコの雑記帳(サブブログ)

テキトウに無分類に書き散らすブログに変わります。

べつに、冷たい対応されたわけじゃないけど、もういいや。

冷たい対応されたわけじゃない。
 
むしろ、変な熱量のある私のメッセージに真摯に答えてくれた気がする。でも、もう、いい。ただの話相手としてもいらない。
 
依存症みたいにスマホに縋り付いてみたり、電源を切って放置してみたり、
ちょっと危うい私が、出した答えは、やっぱり、距離を置くことだった。
 
あなたには、別れたはずの奥さんの影がある。
まだ、幼い子どもがいるのだから仕方ないのだろうけど、
あなたも、次の恋にいくには早すぎたんだわ。
 
前の彼の方が、よほど好きだったしと、気持ちを保とうと思ったけど、
依存体質の私には、微妙な距離の"友達"がいることが、不安定の材料で、
寂しいよりはいいやと思っていたけど、
心の隙間はどんどん大きくなっていくの。
 
別れ話なんてしない。
友達に戻ったんだから。
 
ただ、向こうから、こんなメールがくるのを待っている。
 
返事がないけど、どうしたの?
彼氏出来たとか?
 
そしたら、言いたいことがある。
 
『私に彼氏が出来ても出来てなくても、あなたに伝えることはない。
ただの友達なんだから。』
 
うん、今日の私は最高に気持ち悪い。
読んでる誰かを不快にするかもしれない。
 
でも、そんな気分のときもあるんじゃないかな?
人間だもの。
 
オンナ、だもの。
 
 
強くなろう、寂しさに負けないように。
今日は、負けてしまったから、明日からは強く生きる。
 
振り返るなよ?そこには何もないから。
 
私も、あなたも、ほんの少し、寂しかっただけだから。