アイコの雑記帳(サブブログ)

テキトウに無分類に書き散らすブログに変わります。

草食男子は無自覚ゲイだってうちの姉が主張している。

女子力の高いことでお馴染みのうちの男性社員のひとりには、なんでも買ってくれるパパ(血の繋がりはないようだ)がいるらしい。ちなみに、うちのチームの1番人気の女子社員が好きなようだが、このままパパと幸せになってほしい。
 
うちの姉(3児の子持ちだがBL脳)が、草食男子って、無自覚ゲイだって思うって電話してきたのです。うーん。かつて、そう20代半ばまで、2次元コンプレックス全開だった私に言わせれば、
 
そんなことねーよ
 
です。2次元の極端なキャラクターが、理想のタイプになっているから、3次元の生身の人間にトキメキを感じることができないのです。
 
私が、生身の人間への愛に目覚めたときは、空がぐるぐる回るような錯覚の中、公園まで我慢して大号泣したの。そういう衝撃を受けないと、2次コンはきっと、生身の人を愛せないではないかな?もしくは、心の妻は2次元で、実際の妻は生身の、なんて浮気しているような気分で、結婚しているかもしれない。
 
話は変わって、体調が悪い病みトーク全開だったときは500台だったアクセスが今日は50行かなくて笑う。世の中が、病んでる人を求めてるのか、私が、反感買うことを言ってアクセスが激減したのかはわかんないけど、ちゃんとうちのブログ読んでくれてるリピーターさんは、今日のアクセスの半分くらいなんだろうなと思った。
 
そして、病んでるときに、どっかに晒されてないか探してしまったw(ブロガーあるある。)
ま、一瞬でも、うちに立ち寄ってくれたかたには感謝です。
 
今日は金曜日だ。わーい!明日は休みだ。
 
それではまたねー。

出会い方にこだわってると出会いがないという話。

今はサボっているけど、私の主戦場は婚活アプリだった。
それで、アプリなんて結局出会い系じゃん、大丈夫?と言われることがある。
 
私の男性遍歴でいうと、職場、合コン、婚活パーティー、アプリになるんだけど、結局、1番好きな人はアプリで出会ったなあというところだ。変な人もいるんだけど、出会い方にこだわっても仕方ないと私は思う。
 
姉は、いわゆる中小企業の社長の息子と結婚したけど、姉が大学のときにバイトしていたスナックで出会っていたので、当時の私は、スナックにくる男なんて・・・えーって思ってた。
 
当時の私は漫画家を目指す、2次元ラブである。理想のタイプはやんちゃ系受けである。出会えるわけがないし、私はそんな人を落とせるようなS男でもないのに。そして、もし、運命の人がいるなら、ドラマや漫画のような劇的な出会い方をするんだと思っていた。
 
ナンパは論外だし、飲み屋にくる男もアウト。んなもんで、出会えるわけなかった。
んなもんで、私が処女をやめたのは28のころだ。3回セックスに失敗したせいもあるけど。
 
 
一般的な話をすると、若い頃は出会いがいっぱいだ。
 
学校には同世代がひしめき合っているし、飲み屋やクラブに行けば、ちやほやしてもらえるだろう。そのときに、相手をみつけておくほうが楽なんじゃないかな?
 
 
しかし、知り合いが、男は旦那しか知らない、という話をしていて、ふと可哀想になったので、まだ性根の部分で、恋愛に懲りてない自分に気づく。若い頃に、結婚して、子どももいて、幸せに生活してるんだから、なにも可哀想なことはない。
 
そして、私は、案外、自分の思い通りに生てきたのだなあと思う。
 
若い頃は、OLや主婦になりたくなかった。あの頃は、レールから外れて生きるのが正義だったのだよ、若人よ。それでも、私は一度は正社員になったので、レールにハマる生き方も、外れる生き方も知っていると思うので、その経験は宝だなあと思っているのさ。
 
ちょっと話がズレたけど、出会い方にこだわると出会いがない。
そんな私が出会うのに、躊躇するのは、私のブログを読んでくれている読者諸君である。
 
本音を言いすぎているのでねw
 
それではまた!
 
 

本音を垂れ流す場所

私にとって、ブログは本音をいえる数少ない場所のひとつで、だから、際どいことも、どうでもいい日常も垂れ流しているけど、昼と夜で温度差があるかもしれないな。夜に書くとちょっと際どくなりがちな気がする。
 
はてなには新参者だけど、私は古いタイプのネットユーザーなので、2chが5chに変わったのもなんだか時代の流れを感じて寂しくなったりしている。YouTubeなんかなかったころ、Flash板に感化されてアニメFlashを作ったりしたのはいい思い出。2ch=ネガティブなイメージしかない人は、ネガティブなスレにしかいってないんである。書き込めば、誰かしらは反応してくれるし、悪いところばかりでない。まあ、私も調子悪いときに、統合失調スレを覗くくらいなんだけど、最近は荒れているなあ。昔はまったりしてていいスレだったんだけど。
 
ネットをやる人が増えて、ネットとリアルの境が無くなってきてると感じる。そのうち、ブログも本音を垂れ流すことができない場所になるかもしれない。現実、そうなりつつあると思う。
 
そして、本音は匿名掲示板でってことになるんだろうか?ちょっと寂しい気がするが。
 
私は、リアルではボランティアが嫌いだとか、自分の武器はおっぱいだけなんて言ったりしない。私はおとなしく、優しい人に見えるらしいので、そういうキャラを演じるのがリアルでは楽なのだ。無理に本音を語ることもない。でも、どこかで無理してるんだろうな。その吐け口がブログになっている。
 
だから、読んでくれる人には感謝してますよ。リアルで会うことはないだろうけどね。
 
昔のネットは住み分けを大事にしていた。争わずに、本音を言うために。
でも、変わってきてるなあと思う。まあそれも時代の流れなのかな。

男なんて消耗品である。

消耗品だって最初から思ってたほうが楽だって話です。
消耗(セックス)したら消えていく。長持ちしたりしなかったりはそれぞれだけど、いづれ消耗する。そのうち消えていなくなって当たり前だって思ってたほうが楽。結婚したって、女の方が長生きする確率高いわけだし。
 
セックスレスだぁ?いいじゃん。しなくても側にいてくれるんでしょ?愛されてるじゃん。
私なんてさー・・・ま、いいけど。
 
ナインティナインの小さいほう(名前ど忘れ)が全盛期のモーニング娘。に言ってたのよ。君たちアイドルは消耗品です。だからこそ、いくら消耗されてもいいようにたくさんの引き出しを持ちなさい、みたいな?まあ、わからんでもない言葉でしょ?
 
私の引き出しにはろくなもんがない。統合失調症、中途半端なオタク具合、軽く恋愛依存症。武器は、おっぱいくらいなもんで、まあ、それも太ってからは微妙なんだけど、それでも寄ってくるのはおっぱい星人なわけ。ま、おっぱいは大きくなくていいとか言ってくる人もいたけど、じゃ、なんで私のとこに来たの?って感じ。痩せたほうがいいよって言ってくるのは100%だ。ぽっちゃり好きっていないんだろうね。よくて許容範囲くらいの?
 
そんなことはどうでもいいか。
 
女にだって、ヤリたいだけの日もあるのよ。でも、できるだけ高く自分を売りつけたいから、出会って半年以内はしないとか決めてみたりするんだよ。面倒だけど、関係もつとやっぱり情がわくから、様子見は必要だよね。
 
マイナーだけど、Going steady のBABY BABY という曲がすごく好き。
 
永遠に生きられるだろうか?君の為に
 
という歌詞があってさ。ま、人間なんて心変わりする生き物だから、簡単に永遠を語っちゃいけないのだろうけど、永遠に好きでいたいと思う瞬間って、永遠に匹敵すると思うの。
 
婚活は正直に言って全然頑張ってない。
消耗品を求めて、消耗してて、なんなんだろう?って感じよ。
 
愛されたいなんだけど、
私は愛し方も愛され方も上手じゃなくて、こんなんなんだろう。
 
ひとりで生きていける力がなきゃ、誰も寄り添ってくれないなんて、皮肉な話ね。
 
んじゃまた♪

昨日は仕事が楽しくてバテた。

昨日はなぜか仕事が楽しくて、ハイテンションで働いて、残業までこなしたら、おうちに帰る頃にはバテて、バタンキューした。反動だろうか?ちょっとつまらないと思ってるくらいの方が、調子いい気がするなあ。むむむ。
 
おやつは88%のダークチョコ。ダイエットにいいらしい。他にもおやつ食べたくなるけど、我慢我慢。
 
極力毎日更新しようとしたら書くことなくなるなあ。適当なブログだけど、適当なこと書きすぎるとアクセス落ちるのよねw ま、アクセスは水物だと思ってあんまり気にしないようにしよう。
 
今日は雨降っていて、傘もっていったら、ぶっ壊れてた。もぉーーー。誰ですか、捨ててないのは!!
 
仕事の合間っていうか、トイレ休憩のときに、他の方のブログ読むのがマイブーム。働いてる時間だろってときにスターついても、私はちゃんと働いているのでご心配なく!
 
ジャンルにこだわりはないんだけど、同じ病気の方のブログ読むと落ち着くのね、不思議と。同病憐れむじゃないけど、なんか読んじゃうなあ。そして、ご家族が統合失調症の方だと、関係ないけど、ごめんねごめんねって気持ちになる。私は働けるくらい回復して良かったなあ。
 
休憩終わるから、この辺で。じゃあねー。

あ、これで新しい洋服買えると思った自分を殴りたい。

アップルウォッチの3分割ローンと旅行代金の5分割ローンが今月で終わる。edy のクレジットチャージで使ってしまった2万円含めて、あれよあれよ今月のクレジット引き落としは6万円を超えてしまったが、今月は、クレジットチャージも我慢して、2万円くらいですみそう。と思ったとたんに、あ、来月はアクシーズの洋服買えるじゃん!と思った自分を殴りたい。
 
自立する気はないのかと小一時間自分を問い詰めたい。
 
はい。我慢します。別に洋服には困ってないし・・・。
 
 
アクシーズといえば、このブログを始めたばかりのときに、5万円分の福袋買って中身を公開して、1日で1300アクセスあったのを思い出す。びっくりしたもんさ。
 
2018年も数種類の福袋がでるんだろうか?
まあ、2018年のは買わないけど。

ボランティアという行為が大嫌い

マッキーの僕が1番欲しかったもの、という曲を繰り返し聴いていて、メロディに癒されつつ、歌詞にイライラしている。
 
この僕は、素敵なものを人に渡すとき、対価をもらっているだろうか?嬉しそうな顔が対価だというなら、実質はタダなんだろうか。
 
私は、ボランティアが嫌いだ。誰かのビジネスチャンスを奪う、資本主義の敵である。
お金持ちが、妬みを買わないためにするものを、一般庶民がすることじゃない。
 
白状すると、私が1番セックスした男は年下で、発展途上国が好きでボランティアが好きな人だった。私はその人のお金を極力使わないデートが大嫌いだった。デートは公園か食堂だし、安いホテル代さえ値切ったりしようとしたり、その上で割り勘だったりするのに、いそいそと発展途上国にボランティアに行くのが、許せなかった。こういうボランティア男は身近な人は粗末に扱うんである。童話の幸福の王子よろしく、身近なひと=ツバメを酷使して死なせても自己満足するんだろう。
 
私は彼に本音を話すことはなかったし、一緒にいてもそう楽しくはなかったが、好みなのは、可愛らしい顔の造形くらいで、回数は多くても、セックスでイクこともなかった。本当に心も体も相性がよくないのに、どういう風に別れればいいのか分からなかった。彼の方から別れを切り出されたときはホッとしたものだ。彼には彼にふさわしい、ボランティア好きの彼女を手にいれてほしい。
 
その次の彼は年上の包容力と世の中を毒を持って見ていて、反動でどハマりしたのはまた別のお話だけど、人によっては、ボランティア男のどこが嫌なのかわからない人もいるんだろう。
 
 
いろんな人がいる。
でも私は結局、私を粗末に扱う人が許せなくて、一緒にいられなくなる。
わがままなのかもしれないし、それで逃げられてきた部分もあるだろうけど、保身術だとも思っている。
 
私は私の幸せのために生きる。それが間違っているとは言わせない。
だから、あなたの幸せをも願っている。
あなたの犠牲のうえになりたつ誰かの幸せなど願わない。
 
んじゃまた!